« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月27日 (金)

図書館で予約をする

上下一対なんだけど、私が行く時はどういうわけかいつも下巻しか置いてない、と言う状況の図書館の本。
まあ揃ったら借りるか、程度に考えていたが。
そういえば備え付けのパソコンで、貸し出し状況を確認できるんじゃないの、と、調べてみたら。
ある。上下とも。しかし書架には下巻のみ。上巻はいずこ?

窓口に尋ねると「巡回バスに置いてある」とのこと。
しかし、「バスは修理中で本ごと工場に行っている」だと?
「戻り次第連絡を入れるから」と言われて、予約カードなるものに書名等を記入する。

なんだ。
予約制があったんだ。
話題の新刊など、「入りましたよ」的告知はあっても書架に並んでいるのを見たことがない。
ってのは、こうやって、Aさん予約→Bさん予約と書架に並ぶ間もなく借りられていたってことかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月26日 (木)

春めいてきた日差しに、コタツからまろび出て腹を干す(?)もきちだ

090225

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月25日 (水)

発酵食品の力

昼食に納豆を食う。
デザートとしてりんごの煮たものにヨーグルトを掛けて食う。
あ、おかずにきんぴらごぼうとほうれん草のおひたしも食うぅ。
と。
なんだか腹が妙に活発。
そのノイズが徐々に下に下りてきて。
ばすがすばくはつ、れんぱつ。

で、夕飯にキムチを食ってとどめ。
もお、誰も止められないぜっ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月24日 (火)

家族だものなー

090224 ちょっとクサいが魅力的な人物ばかり出てくるし、なんか泣かされちゃうしー、で最近立て続けに読んでいるのが日明恩さんの小説だ。
で、そういう集中している時に「かまって」オーラばりばりで近寄ってくるにすけとけんしろうだ。
開いたページの上に前脚を置くのはフツー。
しおり紐はオモチャにうってつけだし、私の背中で爪研ぐし。
にもかかわらず読み続けていたら、あきらめたのか?それぞれ近くで眠ってしまったが。
こんな時、のすけは早い段階で私の膝なんかで眠ってしまい、もきちは最初からコタツから出てこないし。
猫と言うものは、付き合いの長さに応じて飼い主の都合を読むすべを学ぶものだなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月23日 (月)

喧嘩もするが、仲がいいときはこんなにラブラブなんだよな

090222

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月22日 (日)

猫の日だから4ショット撮りたいなって、それにはこれしかなくってさ、ってワケでもないんだけどー

090223

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月21日 (土)

子供の喧嘩に親が出る、的?

090221 オスばかり4匹ですから、まあ、喧嘩じみた状況は少なくなく起こるわけでありますが。
のすけともきちの場合、威嚇の唸り声がとにかく大きい。
その声にビビッて、にすけとけんしろうは早々に逃亡。
お互いに体膨らませてにらみ合い、マジ度高し。

室内飼いなのに「噛み傷を化膿させて発熱」という半野良のような事件も起きている当家の猫ども。
傷が破けて膿がどばあーっと流れ出るさまを目撃したことが、(飼い主の)トラウマとなっておる。
よって、喧嘩の始まりに過敏に反応。
2匹を引き離すべく、顔と顔の間に手を入れた。
それに驚いたのか?なんか引き金に触れちゃったのか?ひときわ鋭い威嚇声を出して飛び上がる2匹。
のすけを抱えてケージに放り込んでから、自分の腕の痛みに気がついた。
右手首から流血、いったあい。
「興奮している猫を抑える場合はタオル等で全体を包み込むように」とかいう文章をどっかで読んだような気もするぞ、そういえば。
喧嘩の日常化とともに薄れていた注意力だ。
やれやれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月20日 (金)

紛れもなく雪国

昨日の天気予報で「深夜から午前中にかけて雪、確率は100%」とか言っており、「100だなんてきっぱりと、自信ありげじゃん」と思っていたんだ。
いや、大当たり。
もっつもっつと雪の積もる音が聞こえてきそうな勢いで降る降る。
除雪車が往復しつつ庭先にバリケードを作って行き、自家用車は埋もれて、最早タイヤ部分は見えないぞ。
前回の雪もほとんど融けて「もう長靴とか雪かき道具とかしまっちゃおうかなー」なノリだったんだけど。
一晩でここまでの銀世界(画像なし)ってこたあ、やっぱ言い逃れできないほどに雪国なことだなあ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月19日 (木)

シーツを染める

090219 左写真2枚一組で(リサイクルショップで)買ったシーツである。
2色組みではない。
刺繍の見えている白い方が、もともとの色である。
広がってる方、どーです?キレイなシアンでせう?ムラもないし繊維を損ねることもなく、実にすばらしい染め上がりだべ?
と言うのが最初から狙ってのことならなっ。
ああ、そうさ、洗濯の失敗でさあ(爆)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月18日 (水)

しゃぶしゃぶの湯気の向こうで暴れる猫ども

090218

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月17日 (火)

君の名は野良2

昨日の雪から一転、快晴の本日。
無目的ドライブ(主にリサイクルショップを覗く、程度)の後、日が暮れてから帰宅した。
案の定って言うか。
待っていたのだった、通い猫が。
軒下に生ゴミ処理機を置いているが、これが分解発酵の際熱を出すらしく温かい。
の上に香箱作っていたのだった。
車を入れながらサイドミラーで猫の姿を確認した夫「雪玉ぶつけてやろうか」。

「ええっ?何でぇ?何も悪いことしてないでしょーがっ」
「あんなに必死こいて逃げやがって・・・」俺は心が通い合ってるような、絆のような、友情のようなものを感じていたのに、お前は食い物しか興味がなかったのかよ、俺の存在はコワイだけなのかよ、と言う夫の心の叫びを聞いた、気がした(爆)。
そうか、キズついていたんだね、夫よ。
勿論雪玉をぶつけるなどするわけもなく、静かにフードを出しときました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月16日 (月)

君の名は野良

やっぱまだ春にはすまいと天は言い、と、雪は降る降る。
これで例年通りなんだろうけど、このところずっと暖かかったから身にしみる寒さではある。
しかし、確実に日は長くなってきていて、そのこと自体は喜ばしいものの、ちょっとだけ難儀な懸案がある。
それは通い猫どもへのゴハンの提供に関すること。

いや、ご近所の苦情を避けるべく闇に乗じて与えていたのがさ、『闇』が来るのが遅くなったことで『以前ゴハンが出ていた時刻』には玄関先で待ってるわけですよ、猫が。
玄関先に物音がすると、びゃーびゃー鳴くし、うちの猫どもも気にするし(挙句に威嚇したりして、それを引き金にうちの猫同士で険悪になったりして)。
鳴かれると意地悪して中々(ゴハンを)出さずにいる気まぐれで残酷なヒト、それは私、的気分にもなり。

で、希望する『闇』の訪れた頃にはどっか行ってたりして。
とりあえず少なめに出したりして。

を、食べ切って物足りなかったんだね。
容器を片付けようとした夫「まだいるで。も少しやるか?」
とか言いつつ与えた模様。
玄関先のの気配が、なにやらいつもと違う。
妙にわくわく顔の夫、忍び足で私の部屋へ来て「どーしよー、入っちゃった」。
「え、なにが?猫が?まだいるの?中で食ってるの?」
で、私も忍び足で会談の上まで移動。
見下ろすと、薄暗い中にうちの猫どもより一回り小さな猫のシルエットが。
「(ささやき声で)あはー、来たのぉ」
に驚いたのか?夫が近寄ったことにびびったのか?
空腹に任せて勢いで入ってきたものの「ここ、やばくね?」とか思ったか?
目に見えて『びくっ』として脱兎!
しかし、玄関閉まってて、水平方向はさえぎられている。
で、垂直に逃走を図るも引力が。
家の中に逃げ込んだら、俺泥沼ってんでもんどり打って、再度垂直。
夫の背丈ほども飛び上がり、固いタタキに着地するを繰り返す。
そのジャンプを縫ってドアにたどり着いた夫「今、開けるから」と、声をかけつつガチャリ。
猫が通る幅になったかならないかのうちに、大慌てで出て行くのだった。
・・・・親しくなったつもりでいたんだがな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月15日 (日)

あかなめ

090215 「掃除の行き届いていない風呂場に現れ、天井や床などにこびりついた垢を舐め取っていく妖怪」ってコワくないどころかある意味役に立つよな、と、思っていたんだが。

実際出くわしてみると、結構ブキミでな。
だが、一心不乱に床を舐める姿は滑稽でもある。

ま、妖怪の正体は当家の猫ども。
溜まった垢を舐めに来るわけではなく、掃除したての床に残った水滴を舐めに来るのだ。
風呂掃除のさなかから、出入り口のすりガラス越しに4匹の待機する姿が見える。
待ちきれなくてドアに前脚をかけて伸びをしたりして、きゅっと押し付けられた肉球が真に愛らしい。
で、「はーい、終了~」等といいながらドア開放。
我先に走りこんで来て、舐める舐める。

その後が、この妖怪の厄介なところでな。
奴ら、どういうわけかお風呂マットなんかは飛び越して出て行く。
したがって、家中に梅の花のような水溜り(濡れた足跡)が出来るのだった。
(そっちの掃除のほうがメンドーなんだぜ。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月14日 (土)

そうかバレンタインか。ご近所さんにもらった柿の種チョコしかないけどいいや(爆)

090214

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月13日 (金)

二日酔いにて終日ダウン、とにかく眠い。反省してます。

090213

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月12日 (木)

遠くから甘えるけんしろう、カワイイというかゾンザイな態度というか

090211

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月11日 (水)

けんしろうの脇の下と股の内側に餃子のような毛玉が。暴れるので容易にカットできず。毛の生え変わり時期にごっそり抜けるって言う説を信じて待つ

090212

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月10日 (火)

よく寝てるせいか目やにをつけている猫は多いが、目やにってニオイあるのか?

090210

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 9日 (月)

見上げる目つきのほうがコワイかも

090209

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 8日 (日)

寒さを理由に不動の毎日な私。キング利用は猫どもばかり(爆)

090208

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月 7日 (土)

文庫本

なんか見覚えのある表紙だとは思ったんだよね。
でも、内容はまるで新鮮。
明らかに初めて読むストーリー。
じゃ、買っちゃおうかな、の一昨日のリサイクルショップの私の心だ。

って、やっぱあったじゃーん。
買っておいて読んでなかったんだー。
やっちまったー。
しかし、どちらも100円で購入したもの。
二冊合わせても定価より安いから、よしとするかっ。
じゃねーか(爆)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 6日 (金)

産直にふきのとうが並んでいた

若くして亡くなった夫の兄の命日である。
義母からの誘いで一緒に墓参りをした。
この時期墓地には雪があり、墓前の花は凍ってしまう。
「花は仏壇にあげるから」と、線香と義母手作りの団子だけを供え、手を合わせる。

その後、買い物とドライブ。
またもや陽気に誘われて隣町まで行き、偉人の記念館など見る。
って、なにやら雲行きが怪しいぞ。
と、思う間もなく雪が降ってきた。
だが、もう春はすぐそこ、かな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 5日 (木)

自由って言うかー

目的もなくただ陽気に誘われてドライブ、っていうと寄る所もリサイクルショップばっかりになったりして、掘り出しモンがあるときもあれば、ひたすらにしょぼくれた気分になる時もあり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 4日 (水)

弁当を作り終える頃には空腹の極みに達する私、そのときはすごく美味そうに見えてるんだが

090204

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 3日 (火)

やっぱ被せますな。って、去年の写真だが

090203

| | コメント (0) | トラックバック (0)

節約レシピ

某検索システム『グルメ』項のコンテンツの中にレシピコーナーがある。
「ひなまつり」「ホワイトデー」などと並んで「節約レシピ」なる見出しが。
ぽちっとクリック。
ずららっと料理写真。
んぬぁーんだ、うちでよく作るようなものばっかじゃん。
(と言いながら、具体的な例はあげないでおく)
やはりまた一歩、カリスマ主婦に近づいた(爆)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 2日 (月)

夫とボウリングをする。写真左はブドウの絵ではない、私のスコア表だ(Gが目に沁みる)

090202

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月 1日 (日)

私は3(爆)

雪かきをしていたら、お向かいのAさんがラブリーな包みを持って現れた。
中身は『柿の種チョコ』だと言う。
「お土産でもらってうめかったから、調べて取り寄せたの。だんなさんにバレンタインだ」
「わー、珍しいものですねー♪」とまるで遠慮なく受け取る。
「ほら、味見して」と自分の手のひらに数粒乗せて差し出すAさん。

Q,さてここで問題です。
Aさんの手のひらの上の柿の種チョコ、あなたならどうやって自分の口に運ぶ?
(ポイントは既に一つつみもらっているという点だが?)
1、一つ摘んでいただく。
2、「あ、これ(先にもらったもの)をいただきますから」と遠慮する。
3、自分も手の平を広げて、Aさんの手からザラリッとすべていただく。
1や2はフツーに品良くご近所づきあいができてますよね?
だけど、この3は、どーでしょー。
ちょっとずうずうしくアリマセンカい?

にほんブログ村 主婦日記ブログへ

| | コメント (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »