さ、明日から6月だねっと
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11時近くに陶芸工房へ行く。
でもって、11時半には「お疲れ様でした~。お先します~」と朗らかに退室した私だ。
いや、必要なシゴトはしたんですよ、これでも(爆)。
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ここ数日陶芸も行かずだらだらと過ごしておった。
なんか(一応)だるくてな。
立て続けのくしゃみやヘンな肩こり&頭痛にあっては「新型(インフルエンザ)かっ?」などの懸念もあったが、引きこもりに近い生活の私がどこから感染するというのかっ(爆)。
というわけで、溜まっていた家事をこなす。
まずは毛布類の洗濯だ。
これは車で数分のコインランドリーへ持ち込む。
ここは管理人さんが常駐しているのでプリペイドカードを預けると洗濯も乾燥もおまかせ、きちんとたたんでくれて、後は受け取りに来るだけで済むというところ。
コタツ布団を含む大量の大物を託し、つぎの家事へ移行。
やはり車で数分のところにあるゴミ処理会社に資源ゴミを持ち込む。
最近休日といえば『ホッピー』三昧なもんでな、あの「りたーなるしません」ビンが溜まる溜まる。
それを含んだ諸々の資源ゴミは重くはないがカサはあり、地域の『資源ゴミ回収日』に寝坊したりなんかすると家の中で威張り始めちゃってな。
を、総ざらいで託すわけですわい。
と、ずっと気になっていた自室の3畳分のカーペット。
入居時に敷いたままだから、もう6年にならんとしている。
猫の爪とぎに遭って毛足がぼろぼろになり、猫のごろ寝で毛玉をこびりつかせ、湿気と乾燥の過酷な繰り返しにはなはだ劣化を極めている。
そして、ついこないだのこと。
カーペット裏から(正確には、カーペット端のフローリングの隙間から)アリが大量発生!
西側花壇(発生箇所の真下)のアイビーの繁茂が壁に隙間を作り、そこを伝って上ってきたと想像されるが、目的はこの部屋にある猫ゴハンなのか?猫トイレ(だれか糖尿病なのか?)なのか?
一度駆除して、その後は出ていないから「ほんの気まぐれ」だったのかも知れないが。
とにかく、掃除しやすくするためにも!とこのカーペットをはずしたのだった。
しかし。
スチール机2机・作業台・プリンターなど、カーペット上に直置きしているものも少なくないし、机なんか間違いなく重いじゃないのっ。
敷くときも苦労したけど、はがすのも同様に大事ではあった。
で、これが。
燃えるゴミとして収集日に出すには「50cm四方(だったかな?)に細切れにされよ」と市からの告知にある。
切らない場合は「直接持ち込み」だと。
というわけで、行ってきた。はぢめての生ゴミ持込。
車で10数分、市西部の緑深い地域、山の手前にに高い煙突が突き出ているのがランドマークだ。
高速道路のメンテナンス用入り口(関係者以外立ち入り禁止)の隣ブロックにあり、鬱蒼たる緑とアスパラ畑がどーんと広がる、エモイワレヌのどかな地域に白い施設は建っていた。
入り口から程なく、赤と緑のランプが待ち構える鉄板のある建物が登場。
その鉄板上に車を留め、受付を済ませる。
どうやら重量を測っている由。
番号の記されたカードを受け取り、矢印通りに進んで次の建物へ進む。
天井が高く、実に広い。
かすかに生ゴミのにおいが漂っている。
入り口・出口の開放部の明るさに比して、なにやら深く暗い箇所がある。
係りの方の誘導に従い車をバックでその箇所へ向かわせる。
「オライオライ、はーい、いいです」
下車して、ゴミを掴み構える。
が、一瞬ひるむ。
「あ、ここですか?このままぽーんって?」
「はい、いいですよー」
と、そこには、親切に対応してくださる係りの方がいなければすくんでしまうほどの深い深い穴があるのだった。
その後、受付時の鉄板に再び車を留め、再度計量。
790kgが780kgへと変化。
よって手数料130円であった。
家の中では「この巨大なゴミっ」とか、もてあましていたと言うのに、投げ込んだ穴の深さは「ぜーんぜんメじゃないぜ」的にディープなもんで、私の持ち込んだゴミなど、実にちっぽけではある。
「なーんだ、もーいらないもんなーんでもここに持ってきちゃおっかなーん♪」的に余裕をかましたけれど、現実には処理しきれないほどにゴミが増えているというのが一番の驚きではあるんだが。
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最近は明るくなるのが早いのね。
猫が騒ぐので、何となく起きてみたらまだ4時前。
だのに、新聞が読めるくらいの明るさだ。
二度寝するつもりは充分あるものの、カーテンなんか開けまくったりして、やる気あるんだかないんだかのさわやかな朝じゃんか。
と、夫も起き出した。
「えー、まだ(私は)起きないよー」と布団にもぐりこむ。
玄関付近でガサゴソガサゴソなにやらノイジー。
「じゃ、ちょっと釣りに行ってくるから♪」との一声を残し、出かけてしまった夫だ。
その後目が冴えてしまった私、なおも布団の中から動かないものの、そのままの姿勢で読書を始める。
しかし。
次に時刻を確認したときに2時近かったのはどういうことだっ。
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陶芸の工房はあまり明るくない。
いや、外が明るすぎるからその比較において、だろうが。
というわけで。
手元がぼやける、めがねが邪魔だ。
めがねを取って顔を近づけてみる。
めがねアリよりは見えるが、近づきすぎるとやっぱ見えんっ。
細かい部分が仕上げられん。
暗いせいなんだよな?
それともそういうお年頃?
もともと大雑把ではあったが、今後ますますその傾向は強まっていくわけだなっ。
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先日のタケノコの残りと鶏肉でタイカレーを作る。
スパイシーでエスニックな香りとココナツの甘い風味がイイぞ。
「でも、もう少しとろみとかあった方がいいかな」などと、仕上げに水溶き片栗粉を投入。
・・・。
やっぱタイカレーはしゃばしゃばのままがいいようだな。。。
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家の周辺をうろついている猫・その3の肖像だ。
ほら、首輪してるでしょ?
だから、どっかの飼い猫なんだよね?
でもって、こいつがなっ。
回覧板持ってきたKさん曰く「なんか最近すごい大声の猫が来るじゃない?Tさん(当家)とこは、猫(外に)出してないんだもんねえ」
う、やべ。
なにげに猫批判か?
「あの猫ね。なんか首輪してるんですよー。どこのコかなあ」などとかわし気味に、話を受けたりして。
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「この年になるとおめでたいのかどうか・・・」などと言われつつも、強引にスパークリングワインで乾杯するマイバースデーである。
昨日の内に、姉からバースデーカードが届いていて、それこそ年を負うごとに「今更お誕生日♪的なのもなぁ」とか思ったりはするものの、やはり覚えていてくれる人がいてお祝いのキモチを感じると「生まれて来てヨカッタ」とか感激するのだった。
今回は小学校時代からの(最近になってメールのやり取りをし始めた)友人からもお祝いメールをいただいた。
これは正直驚いた。
よくぞ覚えていてくれた、と。
んで、間髪いれずに落涙だ。
お母さん、産んでくれてありがとう。
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二日続けて陶芸へ行くなんて、すでに快挙な本日だっ。
しかし、今日は背中も筋肉痛なのであった。。。。
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冬期休業していた(?)陶芸を再開。
工房の周りの緑がまたっ(美しい)。
そーれにしても、ちょっと!菊練ってこんなにキツかったっけ?
間違った力加減だって言うのを差し引いても、ちょっと!
休み休みでないと練られないぞ?
昼飯時には腕の筋肉疲労にて、箸を持つ手がぷるぷるするしっ。
・・・今年度はマメに行こうと考えているので、この筋肉痛が癒える頃には筋肉が付いているのかもしれない、かな?
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昨日の長時間ドライブの影響か?なにやら腰が・・・。
ので、今日は「あんまり遠くまでは行かない」などと言いつつも、やっぱ車で出かけたのだった。
今頃の山々の萌え萌えの緑に次ぐ緑ったら、そりゃもー、たまらん。
近隣の里山の風景を眺めるだけでも、充分に旅情ではあるのだった。
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予想最高気温は「真夏日近くなる」という。
うわうわ。
この(猫の毛だらけの)布団、現実暑いが見た目的にも、もーアレじゃないか?
と、さすがの私も、コタツを取っ払う決心をした。
でも、敷物はまだそのまま。
よく見ると、物陰になっていたらしき隅っこなどが、なにやらふんわり白いんだが?
あー、あー、そーよね。
猫がよく寝ていた場所よね。
抜け毛がこびりついて、ある意味薄手の毛布をかぶっているようなものよね。
というわけで、ゴム手袋の摩擦を使いより集めることにした毛ども。
そのボリウムは、軽く子猫一匹分になろうと言うもの。
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伸びてる伸びてるっ。
もう今年はこれで終わりかな?
前回来た時にはまるで見当たらなかったあたりにも、にょっきにょきとコゴミのくるくるが繁茂。
と、本日は『タラの芽』も、相当量をゲット。
両方てんぷらにしていただきました。
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「肉と言えば牛肉」が夫のお好みらしい。
けど、安くないからな、早々頻繁には食えないぞ、脂的にもアレだしな(←いかにもつけたし)。
というわけで、鶏もも肉をにんにくと塩コショウで漬け込んで、オリーブオイルで焼く。
ワインとバターのソースをかけ、レモンと同じくソテーしたズッキーニとしいたけを添える。
トマトとにんにくとオリーブオイルで蒸したたまねぎを敷いた上に肉を載せてみた。
どーだ?うまそうだろう?
いやうまかったんだ。
けど、大皿なのに皿いっぱいの盛り付けとなり、なんか、カッコワル。
皿を洗うことを考えると、どうも一皿に盛り込む量が増えちゃってさあ。
って、食器洗浄機があるんだけどさあ。
なんかに「模様をつけましょう」なんてときにも、執拗なほど隙間なく描きこむタイプである。
空間恐怖症気味なんだろうか(爆)。
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毎日の洗顔時に鏡に映る顔を見る。
鏡までは乗り出して30cmほどの距離か?
で、映っている画像までもそのくらいの距離として、60cmのディスタンス。
これが、意外と遠いらしいなっ、近眼の私には。
「あら、日焼けしたかしら?なんか小黒い顔色ね。まあ、年齢的にくすみとかな」などと、詳細を追求しないでいたのだが。
さっき手鏡を覗いて爆笑!
小黒いって、あーた!産毛なのよっ。
眉毛なんか、んもーぼっさぼさっ。
もともとあまり小奇麗にしてないタイプではあるが、このところそれに拍車がかかりつつあるようだな。
「もう一度オンナをがんばろうよ」(某40代女性向け雑誌の特集タイトル)とまでは言わないが、ヒトサマに不快感(不信感?)を与えない程度には身づくろいしなければなっ。
と、言うわけで、眉毛をいじりすぎて昔のヤンキーみたいになってしまった私だ(爆)。
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