節約レシピ
某検索システム『グルメ』項のコンテンツの中にレシピコーナーがある。
「ひなまつり」「ホワイトデー」などと並んで「節約レシピ」なる見出しが。
ぽちっとクリック。
ずららっと料理写真。
んぬぁーんだ、うちでよく作るようなものばっかじゃん。
(と言いながら、具体的な例はあげないでおく)
やはりまた一歩、カリスマ主婦に近づいた(爆)。
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某検索システム『グルメ』項のコンテンツの中にレシピコーナーがある。
「ひなまつり」「ホワイトデー」などと並んで「節約レシピ」なる見出しが。
ぽちっとクリック。
ずららっと料理写真。
んぬぁーんだ、うちでよく作るようなものばっかじゃん。
(と言いながら、具体的な例はあげないでおく)
やはりまた一歩、カリスマ主婦に近づいた(爆)。
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思い立ったのは一昨日のこと、急な召集ではあったが陶芸仲間3人とカフェでランチのマダムな昼下がりの本日だ。
行ったのは、先日夫と出かけた『カフェ ポン・シャ』(看板猫の名前がポン、仏語で橋のことらしい)。
先日と打って変わって活発に動き回る13歳のポンさんであった![]()
店の真ん中に陣取っておしゃべりするする。
その後予定アリの2人が帰り、ナシの2人(含む私)は温泉へ行く。
湯上りに涼んでたら見知らぬおじさんにいきなり話しかけられたりして。
これはナンパなのかよ、でも、話は面白くねいですよ、その目の赤さは酔っ払ってる?
街中はあまり人がいないからね、田舎でナンパするなら温泉の休憩所よね、なのかっ(爆)。
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当家ではシャンプーもボディーソープもポンプ式。
だけど、色も形もまるで異なる外観だし、きっちり目で見て「こっちだな」的にプッシュしてるし。
だから間違えようがない。
はずなんだけどな。
なんか、泡が濃いなー、と思ったのよ。
すすいだら髪の毛キシキシ言うし。
でも、シャンプーしなおすのもナンだしな。
『洗う』って言うカテゴリーは一緒だろって。
ドライヤー使いながら毛足の長いタワシを連想することだなあ。
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風邪っぴきにて自粛していた数日を経て、本日久々の外出をした。
ま、買い物ですが、主に。
で、買ったものったら猫のゴハンだったりするところが、また。
BGMは最近買った下記CD。
これで元気が出る私って。
ORANGE
買ったきっかけ:
すいません。中古で買った。
感想:
いいわ♪
おすすめポイント:
自転車のスポークにボールを挟んでる奴は?私だー♪
| ORANGE アーティスト:電気グルーヴ | |
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昨夜就寝前に夫から「不漁だ」のメール。
それでも御自分の晩酌分くらいはあるだろうに、と確認してみると「昨年の三分の一だ」とのこと。
昨年はパニックになるほどの大量(大漁?)だったんだから、その三分の一ったって、結構な量だと思うんだがな。
やっぱ、発泡容器オール満杯が目標だったヒトは受け取り方が違うな。
と言うわけで、起きてみたら流しには夫の晩酌跡、発泡容器2個にきれいに詰まっているイカたちが待っていた。
そのうち10パイほどを取り分けて捌く。
すべてのワタを使って4ハイ分を塩辛に、あとは部品別にして冷蔵。
「あとはご近所や実家へ持っていくのかな?」などと思いながら外へ出たりする。
と、おや?玄関先の蜂の巣が静かだぞ?ああ、皆お亡くなりに。
そうか、ゆうべやってくれたのか、夫が。
実は家の玄関付近には蜂の巣が4つある。
春先から気がついていたが、入り口にもっとも近い距離的に危険なヤツが生態的にも凶暴で危険らしくてな。
さすがに何とかしないと、と話していたところだったのだが。
先日その玄関先の小さい置石を重石にしてメモが置いてあったのだ。
そこには「ハチの巣、大きくなる前に早く取って!!」との鉛筆書き。
あら、言われちゃった、ちょっとナンかな。
まさに「今やろうと思ってたのにぃ」なタイミングである。
さ、取りましたよ。
って、まだ3つもあるんだけどな。
またメモが来たりして(爆)。
それにしても、脚を縮こまらせて地面に落ちている蜂の姿を見るのは、後ろめたさがアリマシタ。
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洗濯機の排水ホースは設置早々猫にかじられて水漏れしまくりのまま5年が過ぎているんだぜ!
埃と水気の豊かな供給と通電時のぬくもりとがさまざまな胞子を呼び集めた現場はまことにダークながらカラフルだ。
ずうっと見て見ぬ振りを続けてきたその汚れっぷりに、夫の堪忍袋の緒も切れたらしい。
「ここ、掃除する」と宣言。
洗濯機を横たえてホースをはずし、受け板を洗浄。
排水溝のフタ他部品は私が。
ホースを付け替え、設置しなおして終了。
んまー、なんて明るく清潔なことでせうっ、となった。
さて、夕飯準備「なす、焼いて食いたい」と夫が言う。
うんうん今日は掃除もしてもらったしな、何でも食いたいモン言いたまえ。
「ん?(ナスの焼き方って)グリルで?皮むいて?」
「いや、油でさ」
「あー、揚げるの?」
「あれ、揚げてるのかな?なんか、こー・・・」
とか説明聞いてもピンと来ないぞ。
「じゃさ、好きなように切ってやってみて?」と、一任。
個々のナスを吟味し、包丁の持ち方なども何度も確認しつつナスを切り始める夫。
確かめ確かめってな速くないテンポでありながら、まな板にあたる音とか流水音とか、やけにでかくて、「道具が傷む」「水が飛び散って後始末が面倒」「とにかくさっさとっ」的に、目を吊り上げて見つめる私だ(爆)。
その流れのまま『ホヤ』の下ごしらえも頼んでみる。
作業は夫のペースで進む。
ついに「あー、どれっ貸してっ」などと鋭く言いつつ手を出してしまうのだった。
ホントは料理とかも上手いんだろうけどなー。
私が見てるから(うるさく口を挟むから)遠慮してるのか?
んもー、私がいない場合どーすんですかっ、な不慣れ加減。
いや待て。
私より家事が上手かったりしたら、私の存在理由が薄れるかぁ?
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